当社は、コーポレートガバナンスおよび人的資本への投資を一層強化するため、2026年1月26日~2月3日の期間で、情報管理体制の高度化を目的とし、未公表の重要事実の適切な取り扱いに関する全社員(※1)向け研修を実施し、受講率100%を達成しました。
【背景】
市場環境の変化やステークホルダーからの要請を踏まえ、上場企業として適時開示の信頼性確保、情報管理ガバナンス強化、そして人的資本育成を継続的に推進する必要があります。当社はこれらを重要な経営課題と位置づけ、体系的な取り組みを進めています。
【取り組み内容】
当社は今後も、全社的な情報管理レベルのさらなる向上と人的資本育成の強化に取り組み、持続的な企業価値向上の実現を目指してまいります。
(※1)取引先常駐社員は除く